【なつぞら】奥原なつの幼少期の子役は誰?広瀬すずに似ている?

2019年度前期 連続テレビ小説の記念すべき第100作目が『なつぞら』に決定し、撮影もスタートしました〜!

主演はいろんなドラマや映画に引っ張りだこの広瀬すずさん。

以外にも朝ドラは初出演ということで、20歳という節目の年に重要な大役を任されたようですね。

 

キャストも続々と発表されているのですが、

朝ドラや大河ドラマで個人的に注目してしまうのが子役ちゃんたち!!

 

今回はなつぞらで広瀬すずさん演じる奥原なつの幼少期を演じる子役の女の子について注目してみました!

 

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なつぞらのあらすじ

 

出典:https://mdpr.jp/photo/detail/6423698

 

昭和21(1946)年初夏、戦争が終わり、奥原なつ(9)は柴田剛男に連れられ、北海道・十勝にやって来た。戦災孤児のなつを受け入れた酪農一家・柴田家は、北陸からの開拓移民。剛男となつの父とは戦友で、もしもの時は、お互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。

剛男の父・泰樹は偏屈者で知られていた。泰樹は、なつを厄介者と言いながらも内心、不憫に思っていた。子供ながらに覚悟を決めたなつは、牛馬の世話や乳絞りを懸命に手伝う。
なつの頑張りに心を動かされた泰樹は、生きる術をとことん叩き込む。なつも天真爛漫な子供らしさを取り戻していく。

やがて、なつは素敵な馬の絵を描く少年・山田天陽と出会う。天陽から当時、アメリカで流行っていた漫画映画の魅力を教えられ、〝絵が動く“夢のような世界があるのかと感動する。
高校生になり、なつは天陽の影響で、絵を描く仕事に夢を持ち始めていた。そんな折、生き別れていた兄が東京で働いていると知らされ…。なつに旅立ちの日が近づいていた―。

 

戦後、北海道の大自然、そして日本アニメの草創期を舞台に
まっすぐに生きたヒロイン・なつの夢と冒険、愛と感動のドラマです。

広瀬すずさん演じるなつは、十勝で育まれた豊かな想像力と開拓者精神を生かし、当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジしていきます。

両親を亡くしてから育ての親に引き取られて生活するという難しい役どころを演じる子役は重要ですね!!

 

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出演者が凄い!

 

主演の広瀬すずさんだけでなく、脇を固める出演者たちも豪華ですよ〜!

しかも現在発表されている主要メンバーのほとんどが

なんと朝ドラ経験者なのです・・・!!

 

草刈正雄:走らんか!私の青空

松嶋菜々子:ひまわり(ヒロイン)

藤木直人:あすか

小林隆:ゲゲゲの女房

高畑淳子:つばさ(ヒロインの母親)

小林綾子:おしん(ヒロイン子役時代)

安田顕:瞳

戸次重幸:瞳

 

ピヨりん

もちろん朝ドラ初出演のフレッシュなメンバーもたくさんいますよ〜

 

広瀬すずの幼少期時代の子役は誰?

 

調べてみたのですが、6月現在ではまだ公表されていませんでした・・・。

というか、もしかして子役の撮影自体まだ始まっていないのでしょうか?

大人のキャスト陣は今の季節だからこそできる撮影もあるでしょうし、

早めに撮影スタートしたのかな?

 

ちなみに昨年の広瀬すずさん主演の「anone」で幼少期時代を演じたのは大迫莉榎さんでした!!

うさぎ先生

大迫莉榎さんの記事はこちら

大迫莉榎の演技は上手い?下手?年齢や両親!anone広瀬すず子役出演!

 

話題作の子役となると世間の注目も高いですよね^^

なつぞらの子役も発表され次第追記したいと思います〜!

 

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